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内臓脂肪を減らしたい人にごぼう茶

最近よく聞く内臓脂肪…なんとなく自分でも、内臓脂肪溜まる食生活をしているなあと反省することはありませんか。
おそらくそう思うあなたは、内臓脂肪がたっぷりついています。

内臓に脂肪が付くと、なんとなく体に悪そうと思ってしまいますが、皮下脂肪と何が違うのか、どう体に悪いのか、明確に答えられる人はいないと思います。
簡単に言えば内臓脂肪は内臓の周りに付いたり、腹腔と呼ばれる内臓を囲む腹壁で囲まれた空間に脂肪が付くことを言います。

内臓脂肪を除去するにはどうすれば良いか、それは食物繊維をたくさん摂ることです。
食物繊維は野菜や果物に豊富に含まれておりますが、野菜や果物を食べる習慣が無い人は意外と多いものです。

あなたもそうではありませんか。
かくいう私もそうですが、野菜や果物を毎日の献立に入れるのは面倒ですし、お金もかかります。

そこで私はごぼう茶を飲んで食物繊維を摂るようにしています。
何故か内臓脂肪が付いていることに悩むのは中年の男性が多いと思いませんか。

これは男性の多くが食物繊維を摂る習慣が無い、ということも原因としてあるでしょうが、それプラス、ホルモンが関係しているようです。
男性や閉経後の女性が内臓脂肪が付きやすいのは男性ホルモンが関係しているからです。

逆に女性の場合は女性ホルモンが分泌されますから、内臓脂肪が付くよりも皮下脂肪が付きやすく、お尻や太ももに脂肪が付きます。
何故食物繊維が内臓脂肪の除去に良いかというと、食物繊維は私たち人間の体で消化することが出来ない、あるいは消化がしにくい物質です。

ですから食物繊維をたくさん摂取すると、すぐにお腹に溜まり、満腹感を感じやすく、自然と食欲を抑えることが出来ます。
また難消化性ということは、血糖値の上昇も緩やかになるため、インスリンの分泌が抑えられ、脂肪が付きにくくなるということです。

ここで内臓脂肪が問題なのは、内臓脂肪が内臓から分泌されるさまざまな生理活性物質の分泌を乱すからです。
生理活性物質の分泌を乱すとは例えば、血糖値を上げるTNF-αや血圧を上げるアンテジオテンシノーゲンと呼ばれる物質の分泌量を増やしたり、逆に食欲を抑制するレプチンや血圧を下げるアディポネクチンと呼ばれる物質の分泌量を減らします。

一言で言えば生活習慣病を引き起こす生理活性物質の分泌量を増やし、生活習慣病から身を守ってくれる生理活性物質の分泌量を減らすということです。
結果、動脈硬化や高血圧、糖尿病といった生活習慣病になりやすくなる、ということです。

ですから内臓脂肪が溜まっている人はすぐにでも内臓脂肪を除去しなければなりません。
毎日食物繊維を摂らなければなりませんが、男性の多くはたんぱく質や炭水化物が大好きで、中々野菜や果物を食べる習慣がありません。

出来るだけ野菜や果物を食べずに食物繊維を摂取したいという人は、食物繊維の王様であるごぼうから作ったごぼう茶で内臓脂肪を減らしましょう。


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